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お知らせ・コラム

最新のお知らせ・コラム

2021.10.06

エースホテル京都に

10月1日から、ひと月間、エースホテル京都のギャラリースペースに、きりえ作品が展示されています。お近くにいらっしゃいましたら、ぜひご清覧ください。秋の京都は憧れの地ですから、私も直ぐに駆けつけたいところです。同行すべきスタッフがまだワクチンを済ませていないのです。そのため、我慢しています。オープンスペースになっているそうですから、ぜひ、訪れてみてください。そして、ご感想などお聞かせいただけたら、それはうれしいです。作品は「愛唱歌のふるさと」からです。

2021.10.06 柳沢京子

2021.09.27

7人の切り絵ミューズ展

京都の大丸で開催していまして、今日が最終日です。
コロナ禍が、感染者減少傾向にはありますが、まだ、まだ、心配が続いています。
私も、今回は手彩色の作品群を含めました。これが手技で、と目を見張るような繊細な作家が増え、立体作品も含め見応えのある会場になっているはずです。
沖縄会場に行った時は、明日まで、のその日、会場がごった返す盛況でした。残すは今日一日。あのような賑わいでありますよう、長野から祈っています。

2021.09.27 柳沢京子

2021.09.09

秋を迎えて

日記を書かずにサボっていました。その間に、ながの東急シェルシェにおいて、橋貞夫先生との二人展が、無事に終わりました。会場にお見えの皆さまが、喜んでくださったのが何よりでした。今年の新作が、色の和紙作品でした。どうして、このようなシリーズになったのですか、という質問さえありました。
コロナ禍で、自粛を昨年から徹底しました。そういう中で、色の和紙を創り、刻み、また色を添えることは、自然に明るい気持ちになったのです。私は、黒い紙を暗いと思うことは無いのですが、でも、色の紙を扱うことは楽しい創作でした。
ワクチンも2回接種し、行動を起こす態勢は整ったのでしょうが、まだまだ、暮しのスタイルを変えるまでにはなりません。大きな収束のうねりを待って、感染予防に努めます。お世話になりました。

2021.09.09 柳沢京子

2021.04.17

一茶記念館展始まりました。

雨の信濃町は、春とは言え、まだ寒い日でしたが、静かに始まりました。
スズキメソード才能教育の中で、一茶俳句が、三才のお子さまに暗記という形で活用されていたことに、改めて会場で感動出来ました。今に通ずる生きることへのエネルギーや小さな生きものたちに向けた愛情やユーモアをきりえにしてみました。どんな境遇にも負けないぞーという立ち上がる勇気がどの句にも潜んでいて、それが表現できていたら、うれしいです。あなたはどの句がお好きか、ぜひ、教えていただけないでしょうか

2021.04.17 柳沢京子

2021.04.16

明日から、また。

長い期間、つい、ご無沙汰だった日記。まだワクチンの接種はこれからですが、動き始めます。明日17日〜7月4日まで、信濃町一茶記念館で展覧会。英訳一茶100句に、きりえを創りました。本は昨年発刊。電子版もアマゾンではじめて発刊してみました。
自粛で、身体も充分に休養が出来ました。コロナ禍を、マイナスにだけしないで、これまでの酷使した身体を思い切り労った1年間にしてみました。
北国信濃町の春は、山野の息吹で目を見張るでしょう。どうぞ、散策にお出かけになってください。

2021.04.16 柳沢京子

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